もっと「いい感じ」にしてほしいのに、メンバーに伝わらない!

メンバーの仕事の質を上げたい。でも、メンバーに何を言えば仕事の質が変わるのかわかりません。

「もっといい感じにしてほしいなぁ……」
「それじゃ全然ダメなんだよな。もっとこう、なんか斬新なアイディアを入れなきゃ」

やきもきした気持ちを抱えながら、結局「自分で修正した方が早い」と考えてしまうリーダーもいます。

メンバーの仕事の質を上げるために必要なのは、定性的な要素を言語化することです。
ビジネスシーンで必要不可欠な要素をまとめました。

この資料でわかること

  • メンバーの仕事の質が「イマイチ」の時に、何を指摘すればいいか
  • 「もっといい感じにして」ではなく、具体的にメンバーに指示する方法
  • メンバーを自走させるための共通概念・共通視点の作り方